名古屋市名東区猪高台2-601 『東名テニスクラブ』(いだかテニス内 D・Eコート)
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2011年01月28日 (金) | 編集 |
第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)が第3シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)に準決勝で6―7、5―7、4―6で敗れ、2連覇を逃した。女子シングルスでは第9シードの李娜(リナ)(中国)が第1シードのキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)に3―6、7―5、6―3で逆転勝ちし、アジア勢として男女を通じて初めて4大大会のシングルス決勝進出を果たした。全米オープン2連覇中のキム・クライシュテルス(ベルギー)は第2シードのベラ・ズボナレワ(ロシア)に快勝し、全豪では7年ぶりに準決勝を突破した。
ナダルに続いてフェデラーも敗れました。
フェデラー=最強のイメージだったので、この頃のフェデラーの凋落をなかなか受け入れにくい。

ナダルはまだまだ復活してくるでしょうが(それでもこの頃怪我が目立ちます)、フェデラーはどうでしょう。
4大大会の決勝戦にフェデラー、ナダルの2人がともに出場しないのは、実に3年ぶりだそうです。

中国の李娜(リー・ナ、28)がウォズニアッキを倒しましたね。
これがアジア勢として男女を通じて初めて四大大会の単決勝進出とは驚きです。

このままの勢いで優勝して欲しいです。

でも思ってた以上にアジアはテニス後進国なんですね。
やはり個人の体格・腕力が物をいう競技なんでしょうか。
昨日はテニスの団体戦。
といっても公式戦ではありません。

4チーム中2位。
1位チームは強かった!

いわく「彼女たちは『本気の試合』にいつも出ている人達だから」。
『本気の試合』という言い方が面白い。

昨日のような親善的な練習試合ではなく、ポイントの掛かった選手権のような試合ね。
2位同士の対戦では、めちゃ若くてうまい人がいる(しかも可愛い)と思ったら、コーチが生徒さん(年配の方)とペアを組んでの登場でした。

ボールがピョンピョンすっ飛んでいって見ていて気持ちがいい。
いまどきの(上手い)若い人のダブルスを久々間近で見た気がしました。
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