名古屋市名東区猪高台2-601 『東名テニスクラブ』(いだかテニス内 D・Eコート)
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◇ ひざが固い とは
2012年04月09日 (月) | 編集 |
ゲームをしていて特にボレーのキレの悪さに『ひざが固いのかなあ』と言われました。
練習では軸足に載って前足をぐっと踏み出せるのですが、ゲームになるとその場で手打ちになってしまうことが多い気がします。

そんなこんなが、膝の固さからきているのでは、ということのようです。
この場合の固いは膝関節が動きにくいとか体が固いという意味ではなく、たぶん膝の脱力したような柔軟性のことを言っているのだと思います。

前に一歩踏み出せないのは、スプリットをしてないからではないかと先日指摘されたのですが、確かにそれもありそうです。
ストロークのスプリットはしっかり癖になっていてちゃんと出来ているのですが、前衛位置にいて相手ストローカーにあわせてスプリットするのは難しい。

どうもうまくタイミングあわず、スプリットのタイミングが遅いのかなと思ったりしています。
このスプリットの問題と、膝の固さがゲーム中にボレーでしっかり踏み込めない原因のようです。

スプリットは、タイミングをいろいろ試してうまく合わせられるようにしてみようと思います。
膝の固さは…、さてどうしましょう。

『膝を脱力すること』なのでしょうか。
webで探せば多くの脱力法が見つかるのですが果たしてそういうことなのでしょうか。
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コメント
この記事へのコメント
ボレー前ののスプリットってむずい
ですよね。僕もストローク後やレシーブの場合は習慣になっているから、問題ないのですが、ボレーの場合は×な場合が結構あります。対応の遅れや、切れのワルサに繋がる可能性大ですね。
2012/04/10(Tue) 10:45 | URL  | ハルインフィジー #-[ 編集]
to HALさん
スプリットのタイミングを早すぎるくらいにしてみたらいい感じでしたが、まだまだです。
2012/04/10(Tue) 14:22 | URL  | Jinjin #-[ 編集]
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