名古屋市名東区猪高台2-601 『東名テニスクラブ』(いだかテニス内 D・Eコート)
QLOOKアクセス解析
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
◇ 脇 があかない
2013年06月19日 (水) | 編集 |
昔は脇を締めて と言われていた気もしますが今の最大の課題は『脇を開ける』ことなんです。
疲れてくると、腰は回さず『ラケットを肘から先だけ後ろに引いて肘から先だけ振っている』らしい。

らしい というのは自分ではそんな風に手打ちになっているという自覚がなく、試合が進むにつれて、だんだんコント、ロールが利かなくなるフォアに『なんで?どうして打てなくなっちゃうわけ?』と悩んでくるのです。
特にフォアの順クロスの短い球が苦手。


でも疲れて足が動かなくなった時などは次善の策としてフォアのスライスを使ってみてもいいんじゃないかと言われています。

この短いボールの処理については後日まとめてホームページの『テニスのヒント』に載せようと思います。
が、その前に何とかしなくてはいけないのが『フォアのストローク、ボレーともに肘が身体に近すぎる』ことです。

頭ではわかっているんですが治すのはなかなか難しいです!
先週末にジンジンを連れてドライブしました。

まるで真夏の空のようでした。
SAで空を見上げるジンジン
130616_1045~01

130616_1116~01
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
でも、肘を腰から離すと、手打ちにならないですか?
試合の進行とともに、疲れてくるのを止めるわけには行かないので、多少疲れてもできる無理のないスイングが良いかも。

純クロスの短い玉をトップスピンで打つのは腕力のある人には簡単でしょうが、女性は、疲れてくると、コントロールが難しくなるかもしれませんね。

フォアスライス、あんまり使わないから、よく見ないとミスりそうですね。
2013/06/19(Wed) 22:18 | URL  | ハルインフィジー #-[ 編集]
to HALさん
それを脱力して体の回転で打つのです。
言うは易しですけどね。
2013/06/20(Thu) 17:05 | URL  | テニスメイト #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
アクセス解析 フリー検索 登録検索 上位SEO方法
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。