名古屋市名東区猪高台2-601 『東名テニスクラブ』(いだかテニス内 D・Eコート)
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◇ サッカーのベルギー戦で
2013年11月21日 (木) | 編集 |
敵地で3-2とベルギーを撃破したサッカーの日本代表の試合で嬉しかったのがこんな記事です。

『攻撃的にいけば失点する可能性が高まるし守備的なサッカーをすれば魅力的ではなくなる。
サッカーとはそういうもの。攻撃的で魅力的なサッカーをして、なおかつ失点もしないなどということはありえない。
日本のサッカーは見ていて楽しい。最大限、良いサッカーをしていると思う。』

負けて悔しいベルギーの記者なので持ち上げてくれているとは思いますが、その通り!と思います。
ず~っと以前から日本は、それが難しくても怖くても攻撃的なサッカーをしなければ絶対勝てないと思っているからです。

日本が守備的なサッカーをしようとすれば農耕民族の血が騒ぎ(?)本当に必要以上に守ってしまうのです。
これでは強豪国に勝てるはずがない。

守れと言われても自然に闘争心バリバリの試合ができるヨーロッパやアフリカなど他国の選手とは大違いです。
超攻撃的にと言われても日本は誰かが気をきかせて(?)しっかりゴールを守ってしまう国民なのです。

守って勝とうなんて日本には無理。
なけなしの闘争心を全開にしないと戦えない。

だからコンディションが悪くて走り負ければ勝てないだろうし、カウンターでやられることもある。
でも勇気をもって攻めなければ勝てない!のです。

香川や柿谷、本田、遠藤のサッカーは本当に見ていて楽しい。
見てて楽しくその上勝っちゃっていいのかしら?ハハハ。

ハイハイ、コーチの言いたいことはわかっています。
そう思っているなら自分も少しは攻撃的テニスをやったら、でしょ?

リスクなくしてポイントは手に入らない!
その通り!
でもでも、試合になるとミスするのが怖くてつい消極的になってしまうのです

どうして??
ホントに農耕民族バリバリです



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