名古屋市名東区猪高台2-601 『東名テニスクラブ』(いだかテニス内 D・Eコート)
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◇ 不思議なシード順位
2015年05月14日 (木) | 編集 |
錦織が苦戦しながらも初戦突破したローマ国際大会。
次の3回戦はトロイツキと勝てば準々決勝となり1シードのジョコビッチとあたります。

ええ?なんで。錦織は5シードだから4シードとあたるのが普通じゃないでしょうか。
普通は8シードが1シードと当たるべきでは…

それなのに8シードのワウリンカは選手は4シードのナダルとあたります。
ナダルと当たっても大変ではありますがジョコビッチよりはマシ。

なぜかというと

テニス公式ルールでは、シード順位のふり方が通常とは少し異なっている。 通常の場合との主な違いは、
•シード順位3位と4位の位置が、通常の場合と違う。
•シード順位の、3位と4位、5位~8位、9位~12位、13位~16位 の位置が、固定ではなく抽選となる。(抽選となるシードの数は、 ドローの大きさによって決まっている)

…というわけなのですがなんでこんなことをやるのか不思議です。
人為的に入れ替える余地を残すため?なんて勘ぐってしまいます。

もちろん公正な抽選が行われているんでしょうが…。

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